2018年7月20日金曜日

ゴロウデラックス 辻村深月さんゲスト回「かがみの孤城」が課題図書・感想。 #テレビ #TV

6月28日。018年の本屋大賞を受賞した辻村深月さんの「かがみの孤城」が課題図書の回でした。
この作品は私もすでに読んだことがあったので、外山アナウンサーが「後半は大号泣だった」という気持ちは痛いほどよくわかりました。一方で吾郎さんは相変わらずのクールさで、淡々としていたのが対照的で面白かったです。もしかしたら男女で感じ方が変わる作品なのかもしれません。
辻村さんはとても落ち着いた語り口で好感が持てますね。「かがみの孤城」は確かにジャンル分けが難しい小説ですが、辻村さんというとやはりミステリーのイメージが一番強いです。その根底にあるのは、昔から綾辻行人さんの大ファンだったからというエピソードはとても興味深かったです。
また、ドラえもんや大槻ケンヂさんが好きだという素顔も初めて知ることができ、なかなかに楽しめた内容でした。

2018年7月19日木曜日

ダウンタウンなう【7月6日放送】「本上まなみは、ハリウッドザコシショウを見ると泣くっていうところ」感想。 #テレビ #TV

今回の放送では、1.柄本時生、2.本上まなみ、3.アジアン(馬場園・隅田)がゲストだった。
柄本時生は、小島瑠璃子が大好きだと告白。本人も登場して、本気で恥ずかしがる姿が面白かった。柄本はお世辞にもかっこいいとは言えないけど、素直な感じが出てて好印象だった。友だちになりたいなぁって思った。
本上まなみは、ハリウッドザコシショウを見ると泣くっていうところがほんとに面白かった。本上まなみが泣くことで、ザコシショウのギャグがいつもより面白く見えた気がした。
最後のアジアンは、隅田がお休みしてた理由が婚活でなかったことを激白。びっくりした。お酒、遅刻と生活の乱れが原因だと。アジアンは嫌いじゃないから、せっかく隅田が復帰したし頑張ってほしい。隅田のブサイクキャラをいい風に生かしてほしいな。

2018年7月18日水曜日

炎の体育会TV 2018.7.7「女性クレーン射撃選手に挑むのはヒロミさんと加藤浩次さん」感想。 #テレビ #TV

毎回、色々な競技で対決されていますが、最近よくやっているクレーン射撃に魅力を感じました。
いっけん、静まり返った競技場で行われるクレーン射撃はスポーツという概念がありませんでしたが、激しいスポーツにも見合った格好良さを感じました。
今回、女性クレーン射撃選手に挑むのはヒロミさんと加藤浩次さんでした。
ヒロミさんがクレーン射撃をされていることは、以前からこの番組に出られているので知っていましたが、加藤さんはイメージにもなく、経験もまだ2年だそうですが、その腕前に多彩な方だなぁと思いました。
日頃から練習を積み重ねているそうで、この人はいつやすんでいらっしゃるのだろうか?とある意味心配になったくらいです。

2018年7月17日火曜日

ボランティアに行けない分、自身に何か出来ることがないか考えています。「西日本を中心とした豪雨について」 #西日本豪雨災害

西日本を中心とした豪雨発生から、昨日(7日)で一週間が経ちました。
今でも、避難生活をされている方もいらっしゃるようです。
自衛隊の方からの救助支援(食料・飲み物の物資支援)も、すべてに行き届いていないようです。
避難生活をされている方すべてに物資支援が行き届くように、願うばかりです。
本日の新聞(朝日新聞)のトップには、豪雨が発生した地域には、ボランティアさんが続々と来ていると、写真付で掲載されていました。
私も、ボランティアに参加したいと考えています。
しかし、個人の事情でなかなか行けないので、残念に思っています。
ボランティアに行けない分、自身に何か出来ることがないか考えています。
先ほど、テレビを見ていましたら、銀行から募金が出来ることを知りました。
ぜひ、募金をしたいと思っています。

2018年7月16日月曜日

『半分、青い』7月7日(土)より「100円ショップ「大納言」に、近所で行われる秋の運動会の準備のための依頼」感想。 #テレビ #TV

ヒロインの鈴愛が、勤めている100円ショップ「大納言」に、近所で行われる秋の運動会の準備のための依頼が入りました。
しかし、人手不足のために、アルバイトを雇う事になりました。。
アルバイトでやって来た人物は、なんと、先日、「大納言」に、やってきたお客(青年)だったのでした。
アルバイトしてやって来た初日、青年は、鈴愛に対して、いつも笑顔で接してくれました。
視聴者である、私は、この場合を見たとき、「この青年こそ、鈴愛の運命の相手のかもしれない」と思いました。
大好きだった律さんの事で、すごく辛い思いをした鈴愛。
心機一転で、新しい生活を始めましたが、やはり、何年経っても、律さんとの悲しい別れの辛い思いは消えないはずだと思います。
私も、鈴愛と似たような経験をしました。
今年の3月、アルバイト先を退職しなければなく(経営不振のため、アルバイトは解雇)、好きだった方との、涙の別れを経験しました。
最後の日、好きだった方は、私には全く、目も合わそうとせず、何も言ってくれず、むしろ、冷たくあしらわれてしまいました。
あれから何ヵ月経っても、この辛い思いは消えません。
いつかは、自然に、この辛い思いも消えていくと思っています。
アルバイトとして、やって来た青年と鈴愛が、仲良くなれ、仕事でも、お互いに、切磋琢磨、そして交際まで発展すると良いなと思いました。

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